01 — Our Story
なぜカクミルなのか
「書く」と「見る」の2文字に込めた、カクミルのはじまりの話。
Action
まず書く。
そして見る。
そして見る。
カクミルは「まず書く」から始める会社です。コードでも、メモでも、プロトタイプでも——手を動かすことで、次に何をすべきかが見えてくる。書いたら深く見る。誰に届いているか、誰にまだ届いていないかを。正論より、動く小さなプロダクトの方が、社会をちょっとだけ前に動かせると信じています。
Reach
必要な人に、
ちゃんと届ける。
ちゃんと届ける。
良いプロダクトをつくるだけでは足りない。高すぎて使えない人がいる。知らないまま終わる人がいる。カクミルが「見る」のは、使ってくれている人だけでなく、まだ届いていない人のことです。料金も、言葉も、全部「この人に届くか」という目線で考えます。
カクミルの意義
あなたの「できた」が、
カクミルの意義です。
カクミルの意義です。
忙しいパパやママが、ちょっとだけ楽になった。パソコンが苦手な人が、少し自信を持てた。人手が足りない中でがんばる人、やりたいことはあるのにツールがなかった人——そういう瞬間のために、カクミルはある。大きくなくていい。でも、関わった人が「前より少しよくなった」と感じてくれるなら、それがこの会社を続ける理由です。